Flarumの静的リソースを国内CDNに置き換える
最近はブログにこれといって書くこともなく、ずっと駄文を書いています。すっかり習慣になってしまったので、今回も駄文を書いてみます。ご存じのとおり、Flarumは海外製のプログラムなので、リソースの読み込みにはGoogleの静的リソースライブラ
最近はブログにこれといって書くこともなく、ずっと駄文を書いています。すっかり習慣になってしまったので、今回も駄文を書いてみます。ご存じのとおり、Flarumは海外製のプログラムなので、リソースの読み込みにはGoogleの静的リソースライブラ
グループ内のあるメンバーの要望に応じ、FlarumChina の方法を参考にして改変したパッチです(権利侵害がある場合は返信でお知らせください)。 作用:管理画面の基本設定ページに CDN URL のオプションが追加され、自由に入力できます
前回ブログ記事を書いてから、もう8月のことだったような気がします。時が経つのは本当に早く、ぼんやりしているうちにもうすぐ1か月が過ぎようとしています。これは当サイト開設以来、現在までで最も長い更新停止期間になるはずです。 実は先週、学校が2
ずっと昔(サイトを立ち上げたばかりの頃)、私はすでに WP Postviews プラグインを使っていました。当時は CDN を有効にしていたため、アクセス数を集計できず、そこで「WordPress で CDN を有効にすると閲覧数が増えない
数日前、「WP で CDN を有効にすると実際の IP を取得できない問題の解決」についての記事を書きました。今日、たまたまグループで助けを求めている人を見かけたのですが、その人は Emlog プログラムを使っており、同じ状況(CDN を有
昨日、コメントメール通知機能「WordPress のメール返信スタイルを装飾する」を有効にしたばかりのところ、メール内のコメント投稿者の IP が間違っていることに気付きました。WordPress が CDN の IP ノードを取得していた
WordPress で CDN の静的キャッシュページを有効にすると、記事にアクセスした際にオリジンサーバーへリクエストを送信せず、CDN にキャッシュされたページを返すため、記事の閲覧数が自動的に増加したり、その他の変化が発生したりするこ