618で購入したマウスが、10日かかってようやく遥か遠くの深センから私のもとへ届いた(通常なら1~2日だが、618はECセールなので物流の繁忙期だった)。今日は金曜日だが、学校は休みではなかったので、せっかくだから教室で開封することにした。開封記事を書くのは初めてで、まだあまり慣れていないため、紹介がそれほど詳しくないかもしれない。studying...

とても、とても醜い配送袋を破り開けた。あまりにも醜かったので、写真は撮らなかった。こんなに良いマウスなのに、まともな化粧箱が一つもないとは、と少し愚痴をこぼしておく。見たところ、店側は売上が大きい時には品質まで気を配る余裕がないのだろう(理解度+1)。

マウスの外箱はあまり完璧ではなく、へこみがあるのが分かる。外側には箱がなく、プラスチックの帯が一つあるだけだったので、おそらく配送上の問題だろう。開封後、箱は目障りだったのでそのまま捨てた。

マウスの全体写真。握ってみたところ、手触りはとても良く、店側が言っていた100元クラスの使用感に見合っている。手にフィットするデザインには9点をつけられる(店側が調子に乗らないように)。

マウスの側面写真。滑り止めのデザインが施されていて、凹凸もちょうどよく、さらにボタンが2つある。何に使うのかはまだよく分かっていない。なにしろこれはゲーミングマウスで、私はただコードを書くために使っているだけなので。

マウスを上から見た写真。表面には指紋や汗の跡がつきにくい素材が使われているのが分かる。手触りはまるで他人の彼女のようで、ゲームをするならおそらくさらに気持ちよく感じられるだろう。

電源をつないだ後の発光写真(正直なところ、マウスをモバイルバッテリーにつないでも光るとは今回初めて知った)。昼間で、しかも教室が特に明るかったため、効果が少し分かりにくい。もう少し暗ければ、より良い見た目になっただろう。

マウスの詳細な仕様。希望小売価格は68元で、私の購入価格は14.9元だった。クーポンを使って購入したからだ。全体的に、今回開封したマウスにはとても満足している。今後、長期的に試してからまた感想を伝えたい。