休暇最後の目覚ましが鳴ったことで、19日間にわたる今回の夏休みがこれで終わり、高3の挑戦が始まることを実感しました。

今朝早く、クラス分けの状況を見るために学校へ行きました。6組で、やはり普通クラスでしたが、幸い教室の場所は良く、今回のクラス分けには比較的満足しています。たくさんの昔からの同級生と同じクラスになったわけではありませんが、それはつまり、より多くの新しい友達と知り合えるということで、これもなかなか良いことです。これからは、努力して一年間戦いに備えていくことになります。

話がそれてしまいましたが、これは技術ブログの記事です。主にブログにカウントダウンのコンポーネントを設置したくて、以下のコードができました。

<html>
<head>
    <meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=utf-8" />
    <title>高考倒计时</title>
    <script language="javascript" type="text/javascript">
        var interval = 1000;
        function ShowCountDown(year, month, day, divname) {
            var now = new Date();
            var endDate = new Date(year, month - 1, day);
            var leftTime = endDate.getTime() - now.getTime(); // 剩余毫秒
            var leftsecond = parseInt(leftTime / 1000);
            var day1 = Math.floor(leftsecond / (60 * 60 * 24)); // 剩余天
            var hour = Math.floor((leftsecond - day1 * 24 * 60 * 60) / 3600); // 剩余时
            var minute = Math.floor((leftsecond - day1 * 24 * 60 * 60 - hour * 3600) / 60); // 剩余分
            var second = Math.floor(leftsecond - day1 * 24 * 60 * 60 - hour * 3600 - minute * 60); // 剩余秒
            var cc = document.getElementById(divname);
            cc.innerHTML = "距离高考" + year + "年" + month + "月" + day + "日还有:" + day1 + "天" + hour + "小时" + minute + "分" + second + "秒"; // 显示
        }
        window.setInterval(function() {
            ShowCountDown(2019, 6, 7, 'gaokao1');
        }, interval);
    </script>
</head>
<body>
    <div id="gaokao1"></div>
</body>
</html>

その中の ShowCountDown(2019, 6, 7, 'gaokao1'); がカウントダウンの終点です(つまり、今年の高校3年生が最初の一歩を踏み出す始まりでもあります)。

では、このブログで使っている Handsome テーマにどうやって組み込むのでしょうか?

/usr/themes/handsome/component/sidebar.php ファイルを開きます。

98行目をコメントアウトします(バージョンによって行番号が異なる場合があります)。

<h3 class="widget-title m-t-none text-md"><?php _me("广告") ?></h3>

とにかく、上記の行を見つけてコメントアウトすれば大丈夫です。

次に、设置外观 内の 全局右侧边栏广告位 に以下の HTML を入力します。

<div class="panel b-a">
    <h4 class="font-thin padder">
        高考倒计时
    </h4>
    <ul class="list-group">
        <li class="list-group-item">
            <script language="javascript" type="text/javascript">
                function ShowCountDown(year, month, day, divname) {
                    var now = new Date();
                    var endDate = new Date(year, month - 1, day);
                    var leftTime = endDate.getTime() - now.getTime(); // 剩余毫秒
                    var leftsecond = parseInt(leftTime / 1000);
                    var day1 = Math.floor(leftsecond / (60 * 60 * 24)); // 剩余天
                    var hour = Math.floor((leftsecond - day1 * 24 * 60 * 60) / 3600); // 剩余时
                    var minute = Math.floor((leftsecond - day1 * 24 * 60 * 60 - hour * 3600) / 60); // 剩余分
                    var second = Math.floor(leftsecond - day1 * 24 * 60 * 60 - hour * 3600 - minute * 60); // 剩余秒
                    var cc = document.getElementById(divname);
                    cc.innerHTML = "距离高考" + year + "年" + month + "月" + day + "日还有:" + day1 + "天" + hour + "小时" + minute + "分" + second + "秒"; // 显示
                }
                window.setInterval(function() {
                    ShowCountDown(2019, 6, 7, 'gaokao1');
                }, interval);
            </script>
            <div id="gaokao1"></div>
        </li>
    </ul>
</div>

これで完成です。具体的な表示については、このブログの右サイドバーをご覧ください。

余談

これは2019年6月9日以前では最後の技術ブログの記事です。1時間後には、私のノートパソコンはロッカーにしまわれることになります。これからの310日間、勉強以外のことに触れないよう、できる限り自分を律していくつもりです。時々気持ちを書くことはあるかもしれませんが、それも少なくなるでしょう。インターネットのことは、しばらく考えないことにします……

戻ってくるまで待っていてください。右側のカウントダウンが -2天 になったとき、私は三百日余りに及ぶ特訓を終えたということです。そのとき試験の結果が良くても悪くても、努力したのだから、きっと後悔することはありません。未来がどこへ向かおうとも、自分が踏み出した一歩一歩に恥じないようにしたい。たとえ少しばかりの悔いが残るとしても、それもまた自分自身の経験なのではないでしょうか。

ほんの数日前、すべてのウェブサイトを DigitalOcean に移転しました。10ドルをチャージし、GitHubからもらった50ドルを合わせて、月額5ドルのサーバーをちょうど1年間利用できるようになり、高考が終わった後まで持ちこたえられそうです。サーバーには毎月1回の自動スナップショットバックアップを設定し、さらに宝塔のスケジュールタスクで3日に1回、サイト全体を阿里云 OSS にバックアップするよう設定しており、120個を保持する設定にしました。計算してみると、こちらもちょうど1年分です。ウェブサイトに何も問題がなければ、試験を終えるまで無事に稼働し続けられるはずなので、私はもう手放しても大丈夫です。

ドラマ『帰去来』の中にある、次の一言がとても好きです。

帰りなん、いざ。田園まさに荒れなんとす。なんぞ帰らざる

そして私もそれにならって、自分のために一句書きました。

前途遠し、これからの人生、何ぞ追わざる

これからの三百日余り、私は連絡がつかなくなるかもしれません。それでは、もう学校へ行かなければならないので、さようなら。