少し前、WeChatで AI時代、なぜ私はあなたに日記を書き始めることを強くおすすめするのか? という記事を見かけました。その中で触れられていた「つれづれ日記」のような日記に少し興味を持ちました。日記を書くといえば、最後に書いたのはどうやら高校時代のことです。正直なところ、これは簡単に続けられるものではありません。

2年前、ちょうどWeChat公式アカウントを書き始めた頃、最初に投稿した記事は Hello World!こんにちは、WeChat公式アカウント! でした。その後も半年ほど少しずつ書き続けましたが、結局は続きませんでした。今回はもう一度始めて、どれくらい続けられるか見てみようと思います。

上の記事で述べられていた考え方とは異なり、私は自分の日記を共有したいと思っています。できるだけ個人情報を漏らさないようにしながら、より多くの人に私の日常生活の一部を見てもらい、さまざまな話題について一緒に交流できればと思います。私の日常は比較的単純で、せいぜい賃貸住宅と会社の往復です。これが、底辺にいる普通の人間の普通の生活です。

これからは、できるだけ毎日少しずつ、気軽に何かを書いていこうと思います。記録できるような良い話題がなければ、毎日の株式投資の様子を簡単に記録して、資産運用ブロガーになれるか試してみます!

今日はどんなつれづれ話があるでしょうか。結局のところ、またCopilotと格闘していました。あまり有効な成果は出せず、朝の時間を丸々使って商品の分類に関する追加・削除・更新・検索を書きました。その後、純粋なMarkdown形式では見栄えのよい商品表示画面をうまくレンダリングするのが難しいことに気づき、最終的にはすべて作り直して、対応するコンポーネントを一つずつ書くことにしました。

夜、Qを仕事終わりに迎えに行って食事をしようとしたとき、領収書の発行に関することでちょっとした口論になりました。この世界、この社会のゲームのルールは、やはり自分で経験してみなければ本当には理解できないのだと感じました。他人に教えてもらうだけでは、身につけるのは難しいものです。しかし、そうは言っても、私の考えが必ず正しいと、どうして確信できるのでしょうか。結局のところ、同じように自分の立場から問題を考えているにすぎないのです。